アセンテック
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
17,254百万円
総資産
35,266百万円
稼ぐ力
ROE
39.6%
ROIC
-%
売上総利益率
23.5%
営業利益率
16.5%
純利益率
11.9%
EBITDAマージン
17.3%
FCFマージン
-8.6%
総資産回転率
0.5倍
CCR
3.2倍
安全性
自己資本比率
17.6%
D/Eレシオ
-%
有利子負債比率
-%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
9年
優待
なし

最新決算

2027-01 Q22026/09/14決算短信
売上高
YoY-27.1%
進捗 45.2%
Q2均等進捗比 -4.8pt
営業利益
YoY-21.5%
進捗 43.1%
Q2均等進捗比 -6.9pt
純利益
YoY-2.7%
進捗 52.6%
Q2均等進捗比 +2.6pt
EPS
YoY-67.7%
進捗 52.7%
Q2均等進捗比 +2.7pt

事業内容

アセンテックは、インターネットの普及に伴い、セキュリティ対策として仮想デスクトップソリューションを中心に事業を展開。自社ブランド『Resalio』のクラウド型サービスを提供し、ITインフラ事業では仮想デスクトップ、クラウドインフラ、クラウドサービスの3領域で活動。仮想デスクトップでは、端末にデータを保存せずセキュリティ向上。シンクライアント端末を提供し、運用管理の負担を軽減。プロフェッショナルサービスとして、コンサルティングから保守・運用まで支援。クラウドインフラ事業では、高性能サーバやストレージを提供し、リモートPCアレイを開発、販売している。海外製品の輸入・販売や、国内向けにオリジナル製品を展開。

セグメント

  • ITインフラ事業: 仮想デスクトップ事業、クラウドインフラ事業、クラウドサービス事業の3つの領域で構成

プロダクト

  • 仮想デスクトップ: サーバ側にデスクトップ環境を集約し、ネットワークを介して配信

  • シンクライアント: Windowsパソコンに代わるウィルスリスク低減端末

  • リモートPCアレイ: 仮想デスクトップ用のオールインワンサーバ製品

  • Resalio DaaS: クラウド型仮想デスクトップサービス

地域

  • 国内: 自社オリジナルサービス『Resalio』などを展開

内訳チャート

商品・サービス別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年1月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/20業務提携

    アセンテックとレトリバ、企業の安全なAI活用を推進する業務提携契約を締結 AIの実装力とセキュアなIT基盤を融合し、設計から実装までを一貫して支援

  • 2026/08/18PRなど

    取手市役所が「リモートPCアレイ」を導入 物価高・ライセンス高騰を克服し、LGWAN系350台の安定運用と柔軟な働き方を実現

  • 2026/08/03PRなど

    アセンテック、SonicWall社「Cloud Secure Edge(CSE)」と「リモートPCアレイ」の製品連携を発表 物理デスクトップのパフォーマンスと、ゼロトラスト思想のセキ

  • 2026/07/29PRなど

    米沢市役所が「リモートPCアレイ」を導入 「1人3台」のPC複数台持ち問題を解決。端末集約と標準化システムに対応

  • 2026/07/17PRなど

    アセンテック、企業の生成AI活用におけるガバナンス強化を支援する「NetScaler AI Gateway」を提供開始 生成AI/LLM利用におけるコスト管理、可視化、ガバナンス

大量保有

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企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
アセンテック仮想デスクトップやクラウドインフラを提供するITインフラ事業を展開。-------100.0%