アステリア
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
3,389百万円
総資産
10,595百万円
稼ぐ力
ROE
11.5%
ROIC
16.3%
売上総利益率
88.2%
営業利益率
30.2%
純利益率
23.6%
EBITDAマージン
39.4%
FCFマージン
-4.4%
総資産回転率
0.3倍
CCR
0.7倍
安全性
自己資本比率
73.6%
D/Eレシオ
8.4%
有利子負債比率
6.3%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
8年
優待
なし

最新決算

2026-03 Q22025/11/07決算短信
売上高
YoY+4.0%
進捗 -%
Q2均等進捗比 -pt
営業利益
YoY+622.8%
進捗 -%
Q2均等進捗比 -pt
純利益
YoY-
進捗 -%
Q2均等進捗比 -pt
EPS
YoY-
進捗 -%
Q2均等進捗比 -pt

事業内容

アステリアは、「ソフトウェアで世界をつなぐ」をコンセプトに、ソフトウェア開発、クラウドサービス、デジタル機器連携を行う。主力製品には、データ連携ミドルウェア「ASTERIA Warp」、ノーコードモバイルアプリ作成ツール「Platio」、コンテンツ管理システム「Handbook」、AI搭載のIoT統合ツール「Gravio」があり、これらは主にサブスクリプション型で提供される。また、米国子会社が管理する投資事業も展開。

セグメント

  • ソフトウェア事業: データ連携ミドルウェア、モバイルアプリ作成ツール、IoT統合ツールを提供

  • 投資事業: ソフトウェア事業に関連する研究開発投資を行う

プロダクト

  • ASTERIA Warp: 企業向けデータ連携ミドルウェア。ノーコードでシステム連携を実現

  • Platio: ノーコードモバイルアプリ作成ツール。短期間でアプリを開発

  • Handbook: デジタルコンテンツプラットフォーム。情報の整理・配信・共有を実現

  • Gravio: AI搭載IoT統合エッジウェア。センサーとカメラを活用したデータ収集と活用

内訳チャート

セグメント別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
IFRS
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/09/07PRなど

    「改正物流法」により規制強化された「荷主企業」の物流DX実態調査 アプリ活用は4%未満の一方、モバイル端末によるDXには47%が期待

  • 2026/09/03PRなど

    NHKが「Gravio」を導入し“予約が取れない”会議室の課題を解消!

  • 2026/08/27PRなど

    エンタープライズ向け業務アプリをAIで生成する「Platio Canvas AI」本日提供開始

  • 2026/08/17PRなど

    「日経・東証IRフェア2026」に出展 兜町カタリスト 櫻井英明氏&社長 平野洋一郎のミニセミナーも予定

  • 2026/08/13PRなど

    人型ロボットの先端企業 Figure AI Inc.(米)に出資

大量保有

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企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
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(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
アステリアソフトウェア技術とインターネット技術を活用し、データ連携やモバイルアプリ開発を提供。-------100.0%