ユニバーサル園芸社
AIで分析
|

主要指標

事業規模
売上高
22,507百万円
総資産
19,088百万円
稼ぐ力
ROE
10.5%
ROIC
19.1%
売上総利益率
63.4%
営業利益率
14.0%
純利益率
6.6%
EBITDAマージン
18.0%
FCFマージン
9.7%
総資産回転率
1.2倍
CCR
2.2倍
安全性
自己資本比率
78.2%
D/Eレシオ
6.6%
有利子負債比率
5.1%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
11年
優待
なし

最新決算

2026-06 Q42026/08/14決算短信
売上高
YoY+9.8%
進捗 88.2%
Q4均等進捗比 -11.8pt
営業利益
YoY+18.9%
進捗 83.0%
Q4均等進捗比 -17.0pt
純利益
YoY-17.8%
進捗 59.4%
Q4均等進捗比 -40.6pt
EPS
YoY-16.9%
進捗 59.4%
Q4均等進捗比 -40.6pt

事業内容

ユニバーサル園芸社は、法人向けのレンタルグリーン事業を主力とし、観葉植物やアートフラワーなどを提供。空間演出、空気清浄、癒しを通じて、オフィスや商業施設、飲食店、ホテルなど多様な業界にサービスを展開している。グリーンサービス、卸売事業、小売事業を展開し、国内外での事業展開を進めている。 レンタルグリーンでは、植物のコーディネート、メンテナンス、アートフラワーや生花のレンタルも提供。イベントや展示会向けのグリーンディスプレイも取り扱う。 卸売事業では、観葉植物、造花、エクステリア用石材を販売し、小売事業では、草花や園芸資材を個人向けに販売。

セグメント

  • グリーン事業: レンタルグリーン事業、グリーンサービス事業

  • 卸売事業: 観葉植物、造花、エクステリア用石材等の卸売

  • 小売事業: 草花、観葉植物、園芸資材等の小売

プロダクト

  • 観葉植物: オフィスや商業施設に設置するための室内植物

  • アートフラワー: 観葉植物の育成が難しい環境向けに提供する造花

  • 生花: 企業向けの定期的な活け込みサービス

地域

  • 関東エリア: 東京を中心とするレンタルグリーン事業

  • 関西エリア: 大阪、神戸、名古屋を中心とするレンタルグリーン事業

  • 海外エリア: 上海、シンガポールなどで展開するレンタルグリーン事業

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年6月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/10/01その他開示

    令和8年6月期 有価証券報告書の訂正報告書

  • 2026/09/07その他開示

    第53期定時株主総会招集ご通知

  • 2026/08/21決算

    投資家向け決算説明会を開催致しました

  • 2026/08/21決算

    投資家向け決算説明会を開催致しました

  • 2026/08/17決算

    (訂正・数値データ訂正)「令和8年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正に関するお知らせ

大量保有

類似企業

企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
ユニバーサル園芸社レンタルグリーン事業で空間演出や癒しを提供-------100.0%