テクノホライゾン
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
51,381百万円
総資産
39,412百万円
稼ぐ力
ROE
22.0%
ROIC
8.5%
売上総利益率
22.8%
営業利益率
4.5%
純利益率
4.8%
EBITDAマージン
7.1%
FCFマージン
9.0%
総資産回転率
1.3倍
CCR
1.8倍
安全性
自己資本比率
31.2%
D/Eレシオ
110.8%
有利子負債比率
34.5%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
3年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/07/24決算短信
売上高
YoY+27.4%
進捗 24.2%
Q1均等進捗比 -0.8pt
営業利益
YoY-
進捗 16.7%
Q1均等進捗比 -8.3pt
純利益
YoY黒転
進捗 26.1%
Q1均等進捗比 +1.1pt
EPS
YoY黒転
進捗 26.1%
Q1均等進捗比 +1.1pt

事業内容

テクノホライゾンは映像&IT事業とロボティクス事業を中心に展開。映像&IT事業では、書画カメラや電子黒板、監視カメラなどの光学機器を国内外で販売。ロボティクス事業では、FA関連機器やロボットコントローラなどの開発・製造を行い、国内外で販売を強化。特に中国を中心に製造拠点を持つ。 グローバルに展開し、国内外でのネットワークを活かし、製品の販売と設置を行っている。

セグメント

  • 映像&IT: 光学機器の開発・販売を行い、AV機器の販売・設置工事を国内外で展開。

  • ロボティクス: FA関連機器の開発・製造・販売を国内外で展開。

プロダクト

  • 書画カメラ: 実物投影機の開発・販売

  • 電子黒板: 教育機関向けのデジタル機器

  • 監視カメラ: 安全保障向けのカメラシステム

  • ロボットコントローラ: ロボット制御に使用される機器

  • CNC装置: 工作機械用の制御装置

地域

  • 日本: 国内での開発・販売

  • 米国: Elmo USA Corp.での販売

  • フランス: ELMO Europe SASでの販売

  • 中国: 東莞旭進光電有限公司で製造

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/10/01PRなど

    イベント 展示会出展のご案内 「第14回ファベックス関西2026」

  • 2026/09/30PRなど

    イベント インド最大級のAV/IT 展示会「InfoComm India 2026」にてグループ会社役員がパネルディスカッションに登壇

  • 2026/09/29PRなど

    イベント 展示会出展のご案内 「ESFE 2026 – Education Supply & Franchise Expo 2026」(当社関連会社:COLCOM)

  • 2026/09/29PRなど

    製品・サービス 画像鮮明化装置「清眼 -SEIGAN-」 発売のお知らせ 〜インフラ点検から防犯・捜査支援まで、映像の「見えない」を即座に可視化〜

  • 2026/09/28PRなど

    グループ 2027年1月1日の「ELMO株式会社」への社名変更に先立ち、新しいコーポレートロゴを発表

大量保有

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