東京センチュリー
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主要指標

事業規模
売上高
1,457,670百万円
総資産
7,214,810百万円
稼ぐ力
ROE
10.4%
ROIC
1.8%
売上総利益率
22.5%
営業利益率
10.2%
純利益率
7.6%
EBITDAマージン
10.5%
FCFマージン
-9.5%
総資産回転率
0.2倍
CCR
-0.7倍
安全性
自己資本比率
15.5%
D/Eレシオ
411.2%
有利子負債比率
71.4%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
11年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/03決算短信
売上高
YoY+11.7%
進捗 -%
Q1均等進捗比 -pt
営業利益
YoY+31.1%
進捗 -%
Q1均等進捗比 -pt
純利益
YoY+59.1%
進捗 28.6%
Q1均等進捗比 +3.6pt
EPS
YoY+58.8%
進捗 28.6%
Q1均等進捗比 +3.6pt

事業内容

東京センチュリーは、国内外で幅広いリース・ファイナンスサービスを展開する企業である。事業セグメントは国内リース、オートモビリティ、スペシャルティ、国際事業、環境インフラ事業に分かれ、それぞれの分野で強みを発揮。特に、再生可能エネルギーを活用した発電事業や、海外市場向けのリース・ファイナンスを強化している。 グループは385社の子会社と50社の関連会社で構成され、リース業界で多角的に事業を拡大。国内リース事業やオートモビリティ、航空機や船舶などのスペシャルティ事業での実績も豊富である。 また、東アジアやアセアン、北米・中南米といった地域での国際事業にも力を入れており、グローバルなリース・ファイナンスサービスを展開している。

セグメント

  • 国内リース事業: 情報通信機器、産業機械、輸送機器などのリース・ファイナンスを提供

  • オートモビリティ事業: 法人・個人向けのオートリース、レンタカー、カーシェア事業

  • スペシャルティ事業: 船舶、航空機、不動産等のリース・ファイナンス

  • 国際事業: 東アジア・アセアン、北米・中南米を中心としたリース・ファイナンス

  • 環境インフラ事業: 再生可能エネルギーを活用した発電事業や関連ファイナンス

地域

  • 東アジア: リース・ファイナンス事業を展開

  • アセアン: リース・ファイナンス事業を展開

  • 北米: リース・ファイナンス事業を展開

  • 中南米: リース・ファイナンス事業を展開

内訳チャート

セグメント別 売上高
地域別 売上高
商品・サービス別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/10/02その他開示

    (訂正)「第三者割当増資による社債型種類株式の発行に係る払込完了並びに資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生に関するお知らせ」の一部訂正について NEW

  • 2026/09/18PRなど

    第三者割当増資による社債型種類株式の発行に係る払込完了並びに資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生に関するお知らせ NEW

  • 2026/09/11PRなど

    「カーボンニュートラルに向けた中長期目標」の策定について NEW

  • 2026/09/11PRなど

    公募ハイブリッド社債(劣後特約付)の発行条件決定に関するお知らせ NEW

  • 2026/09/04人事

    人事異動のお知らせ NEW

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