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主要指標

事業規模
売上高
2,553百万円
総資産
2,783百万円
稼ぐ力
ROE
20.1%
ROIC
-%
売上総利益率
54.2%
営業利益率
13.0%
純利益率
9.4%
EBITDAマージン
14.8%
FCFマージン
-46.6%
総資産回転率
0.9倍
CCR
1.8倍
安全性
自己資本比率
47.6%
D/Eレシオ
-%
有利子負債比率
-%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2026-11 Q22026/07/14決算短信
売上高
YoY+13.3%
進捗 42.2%
Q2均等進捗比 -7.8pt
営業利益
YoY+18.8%
進捗 48.6%
Q2均等進捗比 -1.4pt
純利益
YoY+31.7%
進捗 47.4%
Q2均等進捗比 -2.6pt
EPS
YoY+29.4%
進捗 47.6%
Q2均等進捗比 -2.4pt

事業内容

当社は「業務をつなげる力」により企業のDX推進を支援するクラウドサービス事業を展開。主力はSalesforceと連携した「データオプティマイズソリューション」と「セールスマネジメントソリューション」であり、帳票の電子出力・入力、サブスク型販売管理などを通じて、業務の生産性向上と働き方の柔軟化を実現する。前者では「帳票DX」や「カミレス」など、後者では「ソアスク」や「モノスク」などのサービスを提供。月額利用料を中心としたストック型ビジネスモデルで、初期費用・プロフェッショナルサービス等を含めた多層的な収益構造を持つ。特に「内製化」を重視し、ノーコード・ローコードの帳票デザインやモバイル入力対応などの機能を通じて、非技術者でも運用可能なサービスを提供。Salesforceプラットフォームを活用した高い拡張性と安定性が強みで、データドリブンな業務改善と顧客との新しい「つながり方」の創出を支援している。

セグメント

  • クラウドサービス事業: DX推進を支援するデータ最適化および販売管理のクラウド型SaaSを提供

プロダクト

  • 帳票DX: 電子帳票出力のクラウドサービス、テンプレ設計や配信機能を内製化可能

  • oproarts: 帳票DXの旧世代版としてOEM提供も可能な帳票出力サービス

  • カミレス: 金融・行政機関向けの電子申請クラウドサービス

  • 帳票DXモバイルエントリー: オフライン対応モバイル帳票入力サービス、現場業務のDX化を実現

  • ソアスク: サブスクビジネスに特化した販売管理SaaS、Salesforceと統合運用

  • モノスク: 有形商材を扱うサブスク事業向け管理SaaS、機器情報一元管理に対応

その他

企業情報
最新決算期
2025年11月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/09/11PRなど

    保険業界のDXを推進するhokan、「ソアスク」を採用 見積から請求・会計までの一気通貫管理と内部統制強化を目指す

  • 2026/08/26PRなど

    「帳票DX」公式サイト、AI活用を新たな柱にリニューアル 帳票DXの価値を、帳票を"作れる"から業務を"任せられる"へ

  • 2026/08/21PRなど

    オプロ、「大阪スマートシティパートナーズフォーラム」および「大阪府行政AIエージェントコンソーシアム」に参画

  • 2026/08/18PRなど

    オプロ、大田区の「子育ち支援事業予約システム構築・運用業務委託」を受託 乳幼児ショートステイ・一時預かりのオンライン申請/予約システムの構築を実現

  • 2026/08/12PRなど

    ソアスク、生成AI時代に広がる「クレジット制課金」の収益管理に対応 前払いクレジットの残高管理と、利用実績にもとづく売上計上をSalesforce上で完結

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オプロクラウド帳票とサブスク管理を中心にDX支援、Salesforce連携で業務の内製化と柔軟な働き方を実現-------100.0%