ジグザグ

1部 企業情報

1章 企業の概況

1. 主要な経営指標等の推移

1) 連結経営指標等

  • (1)連結経営指標等

    回次

    第7期

    第8期

    第9期

    第10期

    第11期

    決算年月

    2022年5月

    2023年5月

    2024年5月

    2025年5月

    2026年5月

    売上高

    (千円)

    -

    -

    -

    -

    1,500,339

    経常利益

    (千円)

    -

    -

    -

    -

    307,224

    親会社株主に帰属する当期純利益

    (千円)

    -

    -

    -

    -

    227,643

    包括利益

    (千円)

    -

    -

    -

    -

    227,616

    純資産額

    (千円)

    -

    -

    -

    -

    1,374,846

    総資産額

    (千円)

    -

    -

    -

    -

    2,592,330

    1株当たり純資産額

    (円)

    -

    -

    -

    -

    177.28

    1株当たり当期純利益

    (円)

    -

    -

    -

    -

    30.31

    潜在株式調整後

    1株当たり当期純利益

    (円)

    -

    -

    -

    -

    28.51

    自己資本比率

    (%)

    -

    -

    -

    -

    53.0

    自己資本利益率

    (%)

    -

    -

    -

    -

    16.6

    株価収益率

    (倍)

    -

    -

    -

    -

    12.24

    営業活動によるキャッシュ・フロー

    (千円)

    -

    -

    -

    -

    448,050

    投資活動によるキャッシュ・フロー

    (千円)

    -

    -

    -

    -

    △232,700

    財務活動によるキャッシュ・フロー

    (千円)

    -

    -

    -

    -

    19,849

    現金及び現金同等物の期末残高

    (千円)

    -

    -

    -

    -

    1,698,468

    従業員数

    (人)

    -

    -

    -

    -

    60

    (外、平均臨時雇用者数)

    (-)

    (-)

    (-)

    (-)

    (12)

    (注)1.第11期連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。

    2.2025年8月15日開催の定時取締役会決議に基づき、2025年9月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。第11期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。

    3.第11期の投資活動によるキャッシュ・フローがマイナスになっているのは、主に定期預金の預入による支出によるものであります。

    4.第11期の自己資本利益率は、連結初年度のため、期末自己資本に基づいて計算しております。

    5.従業員数は就業人員の合計であり、臨時雇用者数(アルバイト及び人材会社からの派遣社員を含む)は、年間の平均人員を()内に外数で記載しております。