note株式会社
CtoCメディアプラットフォーム「note」、多様なクリエイターと読者が集まる場所。
主要指標
最新決算
事業内容
「note」は、クリエイターが自由にコンテンツを投稿・販売できるCtoCメディアプラットフォーム。広告なし、ランキングもないため、クリエイターが自由に創作活動を行い、読者は質の高いコンテンツを安心して楽しめる環境を提供。会員登録なしで閲覧可能、無料または有料のコンテンツが販売されている。また、法人向けサービスとして、企業協賛型のコンテストを開催するなど、企業との連携も強化。noteのビジネスモデルは、クリエイターがコンテンツを投稿し、読者がその対価を支払う形式であり、AIによるレコメンド機能やクリエイター支援プログラムにより、さらに多くの支持を集めている。 「note pro」は、企業向けにオウンドメディアを簡単に構築できる機能を提供し、企業が情報発信を行いながらファンとの関係を深めることが可能。 クリエイターと企業の相互支援によるコンテンツの拡大が進み、書籍化や映像化などの展開も増加。
セグメント
メディアプラットフォーム事業: CtoCメディアプラットフォーム「note」の運営。クリエイターと読者が自由にコンテンツを投稿・販売できる場を提供。
IP・コンテンツクリエーション事業: Tales & Co.株式会社によるコンテンツ制作・販売、クリエイターのエージェント業務。
プロダクト
note: CtoCメディアプラットフォームで、クリエイターが自由にコンテンツを投稿・販売できるサービス。
note pro: 企業向けオウンドメディア構築サービス。企業が独自ドメインで情報発信を行うための機能を提供。
地域
日本: 国内を中心に展開するメディアプラットフォームサービス。
内訳チャート
その他
主要財務
タイムライン
最新決算
IRニュース
- 2026/09/08決算
2026年11月期第3四半期 オンライン決算説明会開催のお知らせ
- 2026/09/07PRなど
noteのコンテンツが韓国のAI検索でも届くように NAVERの生成AI検索で海外UGCとして初めてnote記事を引用
- 2026/09/03PRなど
世界中で歴史的ヒットの『オデュッセイア』が、noteのAIコンテクストネットワークに参加
- 2026/08/26PRなど
note、英語の自動翻訳を有料記事にも拡大 韓国語対応も順次開始
- 2026/08/24PRなど
吉本興業の所属タレント約6000人を対象にnoteで開催された原作オーディション、最優秀作品賞が決定! 受賞作は、書籍化・映像化へ
大量保有
類似企業
| 企業 | 事業 | ROE | 売上高 (百万円) | 営業利益率 | 従業員一人あたり 売上高 (百万円/人) | 従業員一人あたり 営業利益 (百万円/人) | 営業利益 CAGRy3 | 配当 CAGRy3 | 類似度 | ブックマーク |
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