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株式会社くすりの窓口
医・薬・介護をつなぐプラットフォーム構築、患者と薬局の利便性向上を推進
事業内容
株式会社EPARKの調剤薬局部門として事業を開始し、独自のサービスを自社開発して展開。患者、薬局、医療機関、介護施設のデータ連携を強化し、業務効率化を実現。サービスの収益は「ショット売上」と「ストック売上」に分類され、定期的な収益が見込まれる。特に、EPARKくすりの窓口とみんなのお薬箱で新たな価値を提供している。 コロナ禍で薬局内の密を防止する機能を提供し、患者と薬局の双方に利益をもたらしている。 医薬品卸と薬局のつながりを強化する「みんなの共同仕入れサービス」や、在庫管理の効率化を図る「eオーダーシステム」など、業界内の革新を推進している。
主要財務
売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元
事業・セグメント
メディア事業: 調剤薬局・ドラッグストア向けの検索サイト/アプリを提供し、患者と薬局を繋げるサービスを運営。
みんなのお薬箱事業: 医薬品卸と薬局を繋ぐプラットフォームを提供し、薬局経営の効率化を支援。
基幹システム事業: 医療機関や薬局、介護施設に必要なシステムを販売・サポート。
EPARKくすりの窓口: 薬局検索アプリ。処方薬受取予約などの機能を提供し、患者と薬局双方にメリットを提供。
EPARKお薬手帳: 電子お薬手帳アプリ。処方薬情報を管理し、リピート利用を促進。
みんなの共同仕入れサービス: 薬局のために仕入れ価格交渉を代行し、コスト削減をサポート。
eオーダーシステム: 薬局の在庫管理と自動発注システムを提供し、効率化を支援。
みんなのお薬箱: 医薬品の売買を仲介し、デッドストックの有効活用を目指すサービス。
地域
日本全国: 東京本社を中心に全国でサービスを展開。札幌、名古屋、大阪、福岡にも拠点を持つ。
商品・サービス別 売上高
従業員数
平均年齢
平均勤続年数
平均年間給与
会計基準