1部 企業情報
1章 企業の概況
1. 主要な経営指標等の推移
1) 提出会社の経営指標等
回次
第2期
第3期
第4期
第5期
第6期
決算年月
2022年6月
2023年6月
2024年6月
2025年6月
2026年6月
売上高
(千円)
537,154
672,391
827,152
1,373,673
1,909,991
経常利益又は経常損失(△)
(千円)
△20,281
56,236
137,699
336,366
440,051
当期純利益又は当期純損失(△)
(千円)
△255,593
76,656
87,280
227,612
297,492
持分法を適用した場合の投資利益又は
持分法を適用した場合の投資損失(△)
(千円)
△53,784
△23,823
△26,780
38,832
△73,799
資本金
(千円)
100,000
100,000
125,025
213,483
285,275
発行済株式総数
(株)
64,000
64,000
64,060
65,983
6,797,400
純資産額
(千円)
885,960
958,864
884,932
1,292,750
1,729,793
総資産額
(千円)
943,292
1,028,989
1,004,812
1,529,832
2,095,177
1株当たり純資産額
(円)
13,832.51
15,131.57
137.59
194.89
254.07
1株当たり配当額
(円)
-
-
-
-
-
(うち1株当たり中間配当額)
(-)
(-)
(-)
(-)
(-)
1株当たり当期純利益又は
1株当たり当期純損失(△)
(円)
△3,993.64
1,202.00
13.75
35.16
45.05
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
(円)
-
-
-
-
41.83
自己資本比率
(%)
93.9
93.1
87.7
84.1
82.4
自己資本利益率
(%)
-
8.3
9.5
21.0
19.7
株価収益率
(倍)
-
-
-
-
83.80
配当性向
(%)
-
-
-
-
-
営業活動によるキャッシュ・フロー
(千円)
-
-
186,175
293,499
347,053
投資活動によるキャッシュ・フロー
(千円)
-
-
△16,966
△9,513
△55,471
財務活動によるキャッシュ・フロー
(千円)
-
-
53,249
180,402
129,933
現金及び現金同等物の期末残高
(千円)
-
-
869,693
1,334,081
1,755,597
従業員数
(人)
38
41
53
87
122
株主総利回り
(%)
-
-
-
-
-
(比較指標:-)
(%)
(-)
(-)
(-)
(-)
(-)
最高株価
(円)
-
-
-
-
3,775
最低株価
(円)
-
-
-
-
921
(注)1.当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。
3.第2期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できないため、また1株当たり当期純損失のため記載しておりません。また、第3期、第4期及び第5期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
4.第2期の自己資本利益率については、当期純損失であるため、記載しておりません。
5.第2期から第5期までの株価収益率については、当社株式は非上場であるため、記載しておりません。
6.当社は第4期からキャッシュ・フロー計算書を作成しておりますので、第2期及び第3期のキャッシュ・フロー計算書に係る各項目については記載しておりません。
7.第4期以降の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、ESネクスト有限責任監査法人により監査を受けております。なお、第2期及び第3期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しておりますが、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づくESネクスト有限責任監査法人の監査は受けておりません。
8.第2期については、設立直後であり、受注した案件が少ない状況であり、エンジニアの稼働率が低く、外注比率が高かったことから経常損失及び当期純損失を計上しました。
9.第2期、第3期、第4期及び第6期の持分法を適用した場合の投資損失は株式会社アラヤで当期純損失を計上したこと等によるものであります。
10.当社は、2026年3月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。第4期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
11.2026年6月23日付をもって東京証券取引所グロース市場に株式を上場いたしましたので、第6期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新規上場日から第6期の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
12.2026年6月23日付をもって東京証券取引所グロース市場に株式を上場いたしましたので、第2期から第6期までの株主総利回り及び比較指標については記載しておりません。
13.最高株価及び最低株価は東京証券取引所グロース市場におけるものであります。なお、2026年6月23日付をもって同取引所に株式を上場いたしましたので、それ以前の株価については記載しておりません。